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ホーム >> レジャー >> 観光スポット >> 三富今昔村 くぬぎの森交流プラザ
 【~落ち葉堆肥農法が日本農業遺産認定~】3月14日、石坂ファームと三富今昔村の位置する、川越市・所沢市・ふじみ野市・三芳町で行われている「武蔵野の落ち葉堆肥農法」が、日本農業遺産に認定されました!日本農業遺産の第1回認定地域として、全国から8つの地域が認定され、首都圏では唯一の認定地域です。◆【都心から1時間 里山アミューズメントのテーマパーク】埼玉県所沢市から交流の場として、自然の魅力で、世代や国籍、文化、地域をこえて人と人をつなぎます。

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さんとめこんじゃくむら くぬぎのもりこうりゅうぷらざ三富今昔村 くぬぎの森交流プラザ(所沢市)

04-2941-2387

〒359-0001 所沢市下富森ノ際1341-1

【お車】所沢ICより車で約30分 駐車・駐輪場完備 乗用車27台 【電車】東武東上線ふじみ野駅より送迎バスで約30分 【無料送迎コミュニティバス】2/9(土)からはじまります 東武東上線 ふじみ野駅東口~くぬぎの森交流プラザ~寄り道の駅~ くぬぎの森交流プラザ~東武東上線ふじみ野駅東口 毎週土曜日に定期循環を予定しています。

三富今昔村 くぬぎの森交流プラザ
都心から1時間 里山アミューズメントのテーマパーク


埼玉県所沢市から交流の場として、自然の魅力で、世代や国籍、文化、地域をこえて人と人をつなぎます。

【摘み菜体験 毎週土曜日開催中!】森や林、草原など、身近に生えた野草(草花や木の実等)を摘むことを「摘み菜」と言います。
くぬぎの森には、約50種の野草が自生しています。森の散策をしながら野草摘みを楽しみ、その後交流プラザでパスタやピザに仕上げて実際に食べていただく「摘み菜体験」を、毎週土曜日に実施しています!写真は、たっぷり摘んだ野草を生地に盛ったところと、焼き上がりのピザです。
相当なボリュームに見えますが、焼くと普通のピザと同じ厚さになります。どれが食べられる野草か分からない、という方もご安心ください!
スタッフが、おいしく食べられる野草の種類と、食べられる部分をしっかりご説明します。
さわやかな苦みがアクセントになり、初めての方にも美味しく召し上がっていただいています。近年、栄養価が高く注目度の高い野草摘み。
くぬぎの森の摘み菜体験が、里山の価値の再発見につながればと期待しています。
■1冊の本から始める SATOYAMA保全■
雨音を聞きながら活字に耽る……できちゃいます、プラザで。  
≪くぬぎの森の本棚≫
お気づきでしたでしょうか入口に「本棚」があることを! みなさまに頂いた「本」を置いています。プラザ内で自由に閲覧できますので、挽きたてコーヒーのお供にどうぞ。また本を寄付をしていただいた方へ、森のPASSをプレゼントしています。誰かに伝えたい「1冊」お待ちしています。

お問合せ 三富今昔村 事務局
Tel.049-259-6565
Fax.049-259-0687
Mail.info@santome-community.com
平日・土曜・祝日 9:00〜17:00(日曜は定休)
www.santome-community.com 

三富今昔村 くぬぎの森交流プラザ都心から1時間 里山アミューズメントのテーマパーク埼玉県所沢市から交流の場として、自然の魅力で、世代や国籍、文化、地域をこえて人と人をつなぎます。[石坂ファーム通信 No.4]
 ~落ち葉堆肥農法が日本農業遺産認定~3月14日、石坂ファームと三富今昔村の位置する、川越市・所沢市・ふじみ野市・三芳町で行われている「武蔵野の落ち葉堆肥農法」が、日本農業遺産に認定されました!日本農業遺産の第1回認定地域として、全国から8つの地域が認定され、首都圏では唯一の認定地域です。武蔵野台地は、火山灰土に厚く覆われ、農業的価値の低い原野でしたが、江戸時代に藩主柳沢吉保の下開拓されました。
屋敷地(屋敷林)、畑、平地林(肥料採取地としての雑木林)を一組とした開発が行われ、木々から集めた落ち葉堆肥によって豊かになった短冊状の耕地は、「三富新田」と呼ばれています。三富新田では、360年以上にわたり「落ち葉堆肥農法」が継承されています。
石坂ファームの野菜たちも、落ち葉堆肥の肥沃な土で育っています。堆肥づくりの様子は、三富今昔村の森の中や、語りべ館で学ぶことができます。4月19日(水)農林水産省にて、日本農業遺産認定証の授与式が行われます。

ようこそ、三富今昔村へ

ようこそ、三富今昔村へ

三百年前、五代目将軍徳川綱吉の側用人、柳沢吉保は、やせたこの土壌を豊かにするため木を植え、水脈を得ました。里山をつくり三富(さんとめ)と名づけました。

みんなが自然を大事にし、雑木林を「ヤマ」と呼び、山百合の花が群生していました。ところが私たちの大量生産、大量消費の便利な時代は、里山の有り難みをすっかり忘れてしまいました。そこで私たちは何とか里山の新しい価値を再び生み出すため、三富今昔村を開きました。

生物多様性の雑木林を復元し、多世代で交流し自然を大事にする環境教育を広げます。「人と自然と技術の共生」をめざします。変えていかなければならないものと変えてはならないものを見定めます。気候変動、生物多様性、廃棄物のあり方について考えます。

100年先の地球のために。
みなさま、ぜひ、ご家族で、ご友人で、ご利用ください。

三富今昔村の食

三富今昔村の食

昔から伝わる手法で作ると野菜も果物もこんなにおいしい。

三富で採れた食材を使った美味しいごはんやおやつを食べてもらいたくて、レストランやカフェが出来ました。

三富今昔村でとれる自然の恵み養蜂をはじめ、菜園、こんにゃく、オリジナルパウンドケーキや八味とうがらしなどおいしいものがもりだくさん。三富今昔村でとれる自然の恵みをご紹介します。

くぬぎの森環境塾

くぬぎの森環境塾

子どもの頃によくどうぶつや植物と接したり、自然で遊んだ大人ほど、人間関係能力が高いといわれています。

三富今昔村では、里山で生物多様性と自然と人との関わりを学んだり、廃棄物がリサイクルされる工程を間近で見ることができます。くぬぎの森環境塾のカリキュラム子どもも大人も楽しめる環境の学校です。

たくさんのいきものや面白い先生たち、昔の生活をのぞける民俗館や、体験農園が楽しめます。
合宿もできるので、ぜひご利用ください。

  • クーポン
  • 予約割引
  • 団体割引
  • 記念日割引
  • 年中無休
  • 深夜営業
  • 駅チカ
  • カード支払
  • 男性歓迎
  • 女性歓迎
三富今昔村 くぬぎの森交流プラザの店舗詳細
店名 三富今昔村 くぬぎの森交流プラザ
店名(ふりがな) さんとめこんじゃくむら くぬぎのもりこうりゅうぷらざ
住所 〒359-0001 所沢市下富森ノ際1341-1
アクセス 【お車】所沢ICより車で約30分 駐車・駐輪場完備 乗用車27台 【電車】東武東上線ふじみ野駅より送迎バスで約30分 【無料送迎コミュニティバス】2/9(土)からはじまります 東武東上線 ふじみ野駅東口~くぬぎの森交流プラザ~寄り道の駅~ くぬぎの森交流プラザ~東武東上線ふじみ野駅東口 毎週土曜日に定期循環を予定しています。
TEL TEL: 04-2941-2387

※ご予約・お問合せの際に、スタッフへ所沢の地域密着型ポータルサイト。グルメ・ランチ・お得情報はとこなびを見た!」とお伝え下さい

営業時間 10:00~17:00
定休日 日曜日
平均予算
ホームページ http://santome-community.com/
ブログ https://www.facebook.com/三富今昔村-くぬぎの森-交流プラザ-857968794288317/
三富今昔村 くぬぎの森交流プラザのフォトギャラリー