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ホーム >> 特集ページ一覧 >> 第3回ところざわ学生映画祭開催決定! ■5月7日(日)所沢西武8階ワルツホール 

第3回ところざわ学生映画祭は5月7日(日)、所沢西武8階、ワルツホールにて開催予定です。

第3回ところざわ学生映画祭開催決定! ■5月7日(日)所沢西武8階ワルツホール

第3回ところざわ学生映画祭開催決定! 
■5月7日(日)所沢西武8階ワルツホール

■10時45分開演(10時開場)~ 19時閉会
■入場無料

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.10■タイトル 「あたしだけをみて」 

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.10
■タイトル 「あたしだけをみて」 

◆監督 見里 朝希(武蔵野美術大学)
<監督から一言>
羊毛フェルトの柔らかくて固定しやすい素材を活かし、人形の細かい表情を表現しました。
一人称視点によるカメラワークで送る人形コマ撮りアニメーションをご覧ください。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.9■タイトル 「Goblin(ゴブリン)」  

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.9
■タイトル 「Goblin(ゴブリン)」  

◆監督 岡倉 光輝 (映画美学校)
<監督から一言>
かつてあった、また、今も何処かにあるかもしれない、子供の日常を描写しました。彼の苦悩を通し、観客一人一人が、世に多種多様に存在する劣等感との向き合い方について思考を巡らすような作品を目指しました。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.4■タイトル 「鈴木ファイターズ」 

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.4
■タイトル 「鈴木ファイターズ」 

◆監督 山口 十夢 (立命館大学 映像学部)
<監督から一言>
1年以上前に完成した、たった9分の作品が、まさかここまで多くの方々に観ていただけるとは想像していませんでした。ご覧いただいた方は是非、Filmarksの鈴木ファイターズに感想書いてくださるとうれしいです。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.7■タイトル 「You拐犯はあなたのそばに」 

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.7
■タイトル 「You拐犯はあなたのそばに」 

◆監督 宮下 武也 (早稲田大学シネマプロダクション)
<監督から一言>
今回このような機会をいただけたこと、とてもうれしく思います。この作品の見どころは何と言ってもフジさんです。現実のYouTuberをパロった部分も多々あるので、知っている人は探してみてください。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.1■タイトル 「くたばれ!サムライカメン」

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.1
■タイトル 「くたばれ!サムライカメン」

◆監督 佐野 航 (早稲田大学 稲門シナリオ研究会)
<監督から一言>
他の作品は見てませんが、おそらく最も頭の悪い映画なのではないかと思いますので、頭を空っぽにして楽しんでいただけたら幸いです。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.2■タイトル 「隣の灯」 

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.2
■タイトル 「隣の灯」
 

◆監督 桐山 優衣 (日大芸術学部映画学科)
<監督から一言>
登場人物の二人は、自分の行動が正しいのか、間違っているのか、わかっていません。ただ、自分が後悔しないために彼らは生き続けます。私はその姿が美しく見えたら、と思いました。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.8■タイトル 「享楽」 

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.8
■タイトル 「享楽」
 

◆監督 佐藤 いづみ (早稲田大学 映像製作集団 浪人街)
<監督から一言>
小説以外の伝達手段を知らない私はこの話を表現することができなかった。映画という言語を手に入れた私は、監督処女作としてこれを撮った。本作は決して障害者映画ではない。普遍的な欠落に対する反抗の讃歌である。

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.6■タイトル 「沈没家族」 

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.6
■タイトル 「沈没家族」
 

◆監督 加納 土 (武蔵大学)
<監督から一言>
「ドキュメンタリーは嘘をつく」と私の尊敬している映画監督は言っていました。ドキュメンタリーは事実をそのまま切り取ったものではなく、編集、カメラワーク、テロップなど様々な主観が入った芸術作品です。私はドキュメンタリー映画が大好きです。 
                                

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品エントリーNO.11■タイトル 「ダンシング・ダスマン」

第3回ところざわ学生映画祭ノミネート作品
エントリーNO.11
■タイトル 「ダンシング・ダスマン」

◆監督 影山 千草 (早稲田大学 CINEMAX SIDEVARG)
<監督から一言>

はじめての映画製作、皆がんばりました!